【保存版】モテる男の特徴と好きになってもらう条件はこれ!

僕は正直言ってモテる!

控えめに言ってもモテないわけがないと思っている。

なぜこんな自信満々に俺はモテるぜ!
なんて言っているのか?

いきなりヤバいことを言ってるけど

僕はモテるために戦略的に考えて
それを行動に移したから。

どこかの1流プロスポーツ選手も
「自分はプロになります。
だって、他の人よりもたくさん練習しているから
プロになれないわけない。」

と話していたように、
僕はモテるためだけにステータスを全振りしてきました。

そして、モテる方法っていうのは
英語を学ぶのと同じように誰でも習得可能な
スキルだと考えています。

この記事では、僕がモテるために
やってきたことをすべて公開したいと思います。

モテるというのは人生を変えるほどのインパクトが
あるので、モテる技術はあなたの人生をデザインする
上でも大切なスキルです。

モテる男の定義とは?

まずはじめに僕が言う”モテる”の定義から
説明していきますね!

ここを理解しておかないと勘違いしたまま
記事を読み進めていってしまうので。

最近まで僕は、モテるというのは、

自分の好きな人から好きになってもらう。

と定義していました。

もちろん、自分の好意のある人から好きになってもらえるのは
幸せなことですし、ある程度まではこの定義でも構わないんですが
それではなかなか長く続かないってことが起きてくるんですよね。

なので、今では、

お互いにモチベーションを上げる人に好意を持ってもらえる。

この状態をモテると定義していきます。
決して、漫画のようなハーレムを作るわけではないので
勘違いしないようにしてくださいね。

まぁ、最初は誰がモチベーションをあげてくれて
自分も相手にモチベーションを与えられるかわからないので
とりあえずは好きな人にしっかり好きになってもらう。

というところを目指していきましょう。

人が好きになる瞬間を作り出すこと

最初にちょっと概念的な話になってわかりづらいかもしれないけど
人が好きになる瞬間っていうところを考えてみようと思います。

人はいつ好きになるのか?

っていうところを考えてみたことがありますか?
例えば、人が怒る瞬間で考えてみればわかりやすいと思います。

相手に嫌なことをし続ければ、人を怒らすことが出来ます。

このように人の感情は何かしらの行動によって
作り出すことができるんじゃないか?っていうのが
僕が考えていることです。

では、人はいつ好きになるのか?っていうのは
結構難しい問題で、これ!!という答えがない感覚があります。

それでも、現段階で考えている、
人が好きになる瞬間っていうのは
2つの条件が揃ったときになると思ってます。

・モヤモヤをたくさん作っておく。
・ある程度モヤモヤが貯まった状態で定義してあげる。

超カンタンにいうと

この人は、私のこと好きなのかな?それともただの友達なのかな?
という状態を相手の中でできるだけ大きくさせてモヤモヤを作るんです。
で、ある程度大きくなったときに定義するわけです。

そのモヤモヤは、僕のことが好きなモヤモヤだよ!と。

人はモヤモヤしたものがあると答えが欲しくなります。
そして、その答えが論理的におかしいことであっても
モヤモヤを嫌がる性質から受け入れてしまうんですよね。

だから、ポイントはモヤモヤを大きくするために
途中で、相手に定義させない!というところ。

この人は、弟だ!とかお兄ちゃん的な存在。

みたいな感じで先に相手に定義されてしまうと
あなたのする行動はすべて「兄弟だからしてること」
とみなされてしまいます。

この部分は、抽象的なので
とりあえず知っておくだけで、大丈夫です。

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女の子にモテるための戦略とは?

女の子にモテるための考え方についてお伝えしていきます。

僕は、この理論にディズニーランド理論という
名前をつけているので、まずはこの、
ディズニーランド理論について話しますね。

ディズニーランド理論とは?

あなた自身が個人としてディズニーランドのような
コンセプトを持ってそれを打ち出すことで
あなたの事を理解して共感してくれる女子達が
集まってきてくれるわけです。

ディズニーランドに行ったことがありますか?

ディズニーランドは夢の国といわれるくらい
1つの国家のように特色をバーーンっと打ち出しています。

キャッチコピーでもわかるように
「夢が叶う場所」という概念を
ディズニーランドの中で具体化していますよね?

ディズニーランドは、ここに来れば
現実から逃避して、夢を見せてあげるよ!

と宣伝しているわけです。
なので、ディズニーランドがCMの中で
ぜひどうかウチに遊びにきてください!とは
言わないわけです。

また他のテーマパークと比べて
私達のパークはここが優れています!
なんてことも絶対言わない。

あくまでも、夢を見るならディズニーランド!
くらいの立ち位置でいるわけですよね。
ディズニーランドはディズニーランドで
1つのジャンルになっているわけ。

あなたもあなた自身のコンセプトを
生活の中で打ち出すわけです。

僕といるとこういうメリットがあるんだよ。
それに対して、共感するなら一緒にいよう。

くらいのスタンスです。

モテる人とモテない人の違いは
自己分析が出来ているかどうかの1点にあります。

僕がモテない人達と会話をしていて感じるのは
このコンセプトを打ち出せていないのが
そもそもの原因であることが多いです。

もしあなたがこのディズニーランド理論を
自分の恋愛に活かすことができれば
今まで一生懸命口説いて好きになってもらっていた
恋愛から、抜け出し

自分らしくあることが一番モテる!

というまったく別の恋愛観で
彼女が出来ていくことになります。

どのようにコンセプトを打ち出すのか?

では、実際にどのようにコンセプトを
打ち出していけばいいのか?

ディズニーランドのような強固なコンセプトを
打ち立てる必要はなくて考えるべき点は1つです。

なぜ女の子達は、自分を選ぶ必要があるのか?

女の子達にとって男性はあなただけではありません。
魅力的な女性であればあるほど
たくさんの男性からアプローチを受けているはずです。

その競争の中で、なぜ女性はあなたを
選ばなければいけないのでしょうか?

この答えこそ、
そのままあなたのコンセプトになります。

ただ答えが見つからなくても
僕がいつも利用しているコンセプトを
今回はこっそりとお伝えします!

しばらくはこのコンセプトを使っていき
あなたなりにオリジナリティを加えていけば
良いと思います。

僕の使っているコンセプトは

「新しい世界を見せてあげる」

というより基本的にこれが全員に当てはまる
パターンなので、ぜひ使ってください。

人は誰でも、今の自分よりも幸せになりたいと
思っています。
幸せになりたくないよーという人であっても
今の自分のまま一生終えたいとは思っていないわけです。

どこか成長したいなと感じているんですね。

例えば、新しい価値観や
自分の知らない知識を得たい。など。

あなたがする事は、あなたの好きな人から
どの部分を成長させたいのかを聞くことです。

ここからがポイントなんですが。

そしてそれを聞いたら、
自分とその成長したい目標を繋げるわけです。

つまり、自分といることが相手の目標が
達成されるんだ!と相手に理解してもらえればいいわけです。

超単純な例を出すと、

お金持ちのような生活をしたいと思っている女の子がいます。
もし、あなたにその生活を提供できるくらいお金があれば
俺といるとこんな生活が普通になるんだよ。

と伝えてあげることで、その子をゲットできますよね?
お金を例に出したので、抵抗があると思いますが
ゲットできていることをイメージ出来ますよね?

何も、お金持ちになる必要はないんです。

もしあなたの好きな人がネガティブになりがちだった場合
ポジティブなあなたを見せてあげて
僕といるとネガティブで嫌な自分から
ポジティブで楽しい生活が出来るよ。

とアピールしていけばいいわけです。

これは、ネガティブという世界から
ポジティブに世界を観るという新しい世界ですよね?

このように、コンセプトを決めると
自分が戦える場所、戦えない場所が明確に
わかってきます。

例えば、僕はあまりテンションが高くないので
ノリノリでいつもパーティをしたいと思っている
人には、新しい世界を見せることが出来ません。

その代わりに、悩みとかを解決する力はあると
思っているので
(恋愛に悩んでいる人に記事を書くくらいですから)

悩んでいるけど、何の悩みかわからないと
困っている人に対しては、僕といれば
そういう悩みのないスッキリとした気持ちで
一緒にいれるんだよ。

と伝えることで付き合う所までいけています。

やっぱり外見でも判断される。

ここまでで、モテるための考え方や戦略について
お話してきましたが、それだけでは付き合うまでいけません。

やっぱり外見で判断されるというのはもちろんあります。

かと言ってイケメンである必要はありません。
ポイントは、清潔感があるのかどうか?

外見についての記事も書いているのでこちらを
参照してもらうと早いです。

【モテ】男の外見の磨き方は教えるけど重要度は低いよ。と言う話

2018年1月14日

モテるための大枠として
どのような考え方を持っていればよいのか?

という部分が理解できていれば幸いです!

質問があれば、上のお問い合わせから連絡していただくか
コメントしていただければ、返信させていただきます。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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